| 累計収入 | 1万4570円 |
|---|---|
| 推定年収 | 5810円 |
| 再生回数 | 12万1422回 |
|---|---|
| チャンネル登録者数 | 379人 |
| 動画投稿数 | 3108本 |
| 1動画あたりの再生回数 | 39回 |
| チャンネル運用期間 | 2年6ヶ月 2023年09月04日~ |
※数値は独自の収集データによる推測値です。
| 年 | 年収 |
|---|---|
|
2026 (推定) |
5810円 |
| 2025 | 5784円 |
練拳者(山本賢二)は太極拳に留学先の台湾で21歳の時、初めて触れましたが、本格的に学び始めたのは30歳になってからです。中国に行く機会が多く、南京、上海に長期滞在することもあって、主にこの両地域で伝統拳などを学びました。師曰く「人の太極拳をよく見ること。」。この教えを実践し、中華圏(中国・台湾・香港)の公園を見て歩き、さまざまな太極拳に触れてきました。師事した先生はいますが「公園派」を自認しています。このチャンネル東瀛太極拳社(とうえいたいきょくけんしゃ)は中華圏の「公園」の一角で練拳者が太極拳を日々練っていることをイメージし、練拳者の太極拳を毎日アップしています。ですから、さまざまな太極拳を見るために中華圏の「公園」に行くつもりで訪れ、こんな太極拳もあるのだと感じていただければ幸いです。また、このチャンネルでは「天地人」の視座から当地利根川河川敷をはじめとする練拳場所周辺の自然環境も紹介しています。さらに、練拳者の太極拳に関する所感は時にアップする「練拳者の一言」として披歴しています。2025年に77歳となり、あと3年で太極拳歴50年となります。日本で生まれ、日本文化の中で育ってきた練拳者が、中国文化の象徴であり、彼の地の先駆者の知恵の結晶である太極拳と邂逅し、「格闘」してきた50年です。本チャンネルには過去の動画もアップしていますが、過去はあくまでも過去であって、過去の歴史は現在に包摂されていくため、日々アップする現在の太極拳こそが練拳者が練拳(練心・練身)を通じて心得・体得した太極拳なのです。それは形而上の「道」としての「太極」と形而下の「器」としての「拳」に対する練拳者の心身を通じての理解、受容、創新の現況でもあります。(練拳者のYouTubeチャンネル統合に当たって―2025.10.10) なお、練拳者の太極拳に対する基本的観点は下記の論考に示してありますので参考にしてください。 〇「メディアとしての太極拳」 https://www.publication.law.nihon-u.ac.jp/pdf/journalism/journalism_13/each/19.pdf 〇「伝統太極拳諸流派」講義録 https://drive.google.com/file/d/1V39Zlik6Mwcih5ThIKEKg1QFyFzaWE1B/view
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